
SV-1アセンションでは、

こんなことを言うときっと驚かれるでしょう。
でも、実際に、私はたくさんの方を「祈りのエネルギー」によって治療してきました。
SV-1アセンションという人体の測定治療器に「○○が治りました」と文字を入力し、シーター波の状態で祈りが届けられると、遠方の依頼者から「良くなりました!」と驚きと感謝の連絡が来るのです!
セラピーに限らずSV-1アセンションは

「息子が○○大学に合格しますように」「夫婦が仲直りできますように」「いい仕事が見つかりますように」・・・
この機器を使うと脳波がシーター波の状態になり、祈りが現象化されるのです。
このことには大きく守護霊ともいえる守護天使の存在が関わっています。
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「・・???」
戸惑いますよね。私もそうでした。元々、上場企業のエンジニアで、理詰めで考えるタチでしたので、神や仏や天使などには無縁でしたし、信じてもいませんでした。
ところが、家族の病気をきっかけに1998年を境にチャネリングができるようになり、私を取り巻く状況は一変したのです。 |

チャネリングをしています。 |
今ではもちろん信じていますし、毎日、いえ、毎秒、守護天使に助けられていると言えるでしょう。
それについて詳しくは私のメルマガ「プレマからのメッセージ」バックナンバーをご覧ください。

守護天使が協力していることの証明となる出来事をお話ししましょう。
SV-1アセンションのソフトが完成して、デザイン画面をどうしようかと思ったとき、“守護天使からのメッセージにより作られたことを証明する画像は提供する”と、守護天使から最初に約束されていたのを思いだしました。“いかにも天使がいるような、そんな画面のデザインにしたい”と思うと、守護天使からすぐに返事が来ました。
“明日の朝、6時に石浜海岸においでよ”
自分は写らないが、天使をたくさん呼んでおくから、写真を写してそれをみんなに見せれば、天使の存在を分かってくれるだろうというのです。
次の朝、プレバランスの本部から車で20分ほどの石浜海岸に着きました。この日は快晴で朝日がすごくきれいでした。刷毛でひいたように空はうすいピンクとオレンジ色に染まっていました。
“ああ、きれいだー。ほんとに天使が来そうだなぁ…”
そう呟いたとき、おびただしい数の天使たちが上空に来ていることに気がついたのです!! 1つ、2つ…、数えきれないほどで、天使が空一面にいました。
“なんて数なんだ〜〜!!!”
これが写真で撮れたらSV-1アセンションに守護天使が関わっていると信じれもらえるに違いありません。
このとき撮った写真がこれです。

この1つ1つが天使たちです。
どれだけの天使がいたのか数えきれませんでした。
(クリックすると画像が大きくなります)
約束通り天使は画像をプレゼントしてくれたのです。
天使が大勢集まったエネルギーが高い写真が撮れました。
さっそく、SV-1アセンションのパソコンソフトで、祈りの文字を入力する画面の背景にこの写真をデザインしました。天使の写ったこの写真を画面に入れることで、個々の祈りがより伝わるようになるのです。

SV-1アセンションの開発にも、もちろん守護天使が関わっていました。2012年に来るといわれるアセンションをサポートするための機器を開発することを大前提に、次のようなメッセージがきたのです。
大前提 :SV-1アセンションは2012年のアセンションをサポートすることを目的に開発する
1.ネガティブな意識をポジティブに変えるものを作りなさい。
2.誰もが通常の脳波を天使とコンタクトできるシーター波にできるように作りなさい。
3.神への祈りが必要な重大な局面に備えるために作りなさい。
4.守護天使からのメッセージにより作られたことを証明するための画像を提供しましょう。
5.守護天使と交信するためのメッセージは、想いを文字で入力しなさい。守護天使との交信では数字を
使うので、文字を数字に変換するようにしなさい。
6.クオリアという方法(感覚)を使って天使と交信ができるようになります。 |