プレバランス
SV-1 トップページへ

 SV-1 製品紹介

 SV-1のお申し込み・お問い合わせ

SV-1 5つのセラピー

 セラピー1 ツボ測定セラピー

 セラピー2 感情レメディセラピー

 セラピー3 経絡つなぎセラピー

 セラピー4 相性測定セラピー

 セラピー5 スピン調整セラピー

SV-1ソフト

 経絡ガイドプログラム

SV-1をより詳しく知りたい方へ

 経絡ガイドプログラム ムービー視聴

 詳細解説DVD

 経絡ガイドプログラム 無料体験版

 マニュアル小冊子 無料ダウンロード

 

SV-1関連機器

 地磁気測定器 GP-1

SV-1 コミュニティ

 セラピスト体験談

 セラピスト掲示板

 SV-1 開発者ブログ

 SV-1 よくある質問

SV-1サロン・代理店

 サロン・代理店紹介

 SV-1 代理店募集


心理・経絡セラピー機器 SV-1
  SV-1 関連商品

地磁気測定器 GP-1

セラピストの必須アイテム 地磁気の乱れは健康に大きく影響を与えます

■ダウジング用Lロッド
商品について詳しくはこちらをご覧下さい
※ダウジング用ロッドについてMOVIEでもご覧いただけます
ダウジングについて


土地や経絡やツボ(龍脈・龍穴)を測定するGP-1
セラピー機器「SV−1」が人間の経絡や経穴(ツボ)を測定する機器であるのに対して、「GP−1」は土地の龍脈や龍穴を測定する機器です。

人間も土地も同じように電流が流れる経絡(龍脈)と、電気が流れやすいツボがあります。
ツボの状態により人間も、土地もその健康状態がわかります。

「GP−1」では、土地のツボの状態を、土地の磁力を測定することで判断します。正確には地球の「地磁気」を測定します。
 
地磁気と生体の関係
地磁気は生物の生体ととても密接な関係があり、多くの動物は、この地磁気を体内のセンサーで感知して行動しています。 たとえば、渡り鳥はこの地磁気を頼りに飛んでいますので、右の写真のようにコイルを頭につけて、磁場を狂わせてしまうと、方向が分からず迷子になってしまいます。

人間は、この地磁気の変化で、脳のメラトニンというホルモンが変化するといわれています。つまり、メラトニンは睡眠と密接な関係があるホルモンですので、睡眠に地磁気が影響を与えるといえます。

また、地磁気には磁場によって地球をシールドする役割があり、それによって、太陽から降り注ぐプラズマなどから生物が守られているのです。

ですから地磁気の変動が多い場所や、地磁気の低い場所は、人間の健康に大きな影響を与えるといえます。
 
セラピーで6〜7割のお客様に細胞のスピン編極が!
セラピー機器「SV−1」で施術をしていると、測定が不可能となる「※スピン偏極(反転)」を経験します。スピン偏極とは、細胞の電子が異常な並び方をする現象です。約6〜7割のお客さまにスピン偏極があり、これがあると正確な測定ができません。そこで、まずは、スピン偏極を修正するセラピーを行います。
※スピン偏極は、睡眠障害、慢性疲労、アレルギーなどに関わっているといえます。
 
地磁気の変動がスピン偏極の原因に
なぜ、スピン偏極が起きるのでしょう? スピン偏極を起こしている方の住居、仕事場などを地磁気測定させていただいた結果から分かったのは、細胞がスピン偏極する原因の多くに「地磁気の変動」が関わっている。地磁気の変動の多い場所で寝ているということでした。

この地磁気の変動を測定する「地磁気測定器」は、エネルギーセラピーでは必須アイテムですが、外国製は高価で、多くのセラピストは持っていない現状でした。そこで国産のリースナブルな地磁気測定器として開発されたのが「GP−1」です。

また、心理・経絡セラピー機器「SV−1」は精妙な機器のため、地磁気の変動が多い場所でのセラピーでは効果が出にくいばかりか、機器が正常に機能しないこともあります。そのような点からも、GP−1はセラピストに必要なアイテムと考えられます。
 
病気と住環境(地磁気・電磁波)の関連
現代社会の住環境は最悪です。電磁波はもちろんのこと、地磁気の問題がある住環境が大変増えています。 その原因は、住居やビルなどで使われる鉄筋と、オール電化住宅のような電気機器が多い住環境です。

それをご理解いただくためには「SV−1」のような機器で「スピン偏極」の事実を多くの方に知っていただくことと、また「GP−1」のような手軽な地磁気測定器で、病気の方の住環境を調べていただくことが必要だといえます。

意識外ストレスの「地磁気」を測定するGP-1
私たちは日々、目には見えないさまざまなストレスにさらされています。無意識のまま受け取っているこのストレスを意識外ストレスといい、「電磁波」「地磁気」「化学物質」などが入ります。これらは脳を混乱させ、病気や精神的な症状を引き起こすといえます。「GP−1」はこの意識外ストレスの「地磁気」を測定する機器です。
測定体験
オール電化の家の地磁気測定
 ケース:1歳5ヶ月の乳幼児 
      夜の1時半から4時までに、必ず5〜6回起きてしまう
                               
セラピーでスピン偏極していたのでお聞きすると、オール電化で家を作ったばかりとのこと。ご自宅を地磁気測定させていただくと驚く結果となりました。赤ちゃんの寝ている寝室はプラス51〜マイナス27μT(マイクロテスラ)。特にベッドの位置は マイナス27μT 。マイナスは北半球を示し、プラスは南半球を示しますから、家の中にマイナスとプラス、北極と南極が同居している状態でした。磁場の狂いが脳の中の松果体に影響して、眠りに影響を与えるメラトニンの分泌を狂わせていたと考えられます。転居すると、赤ちゃんは夜中に起きることはほとんどなくなったそうです。
土地・建物を選ぶ前に、まずは地磁気を測定しましょう

スピン偏極とは?
私たちの細胞内の水分子は、健康な状態では、水分子の 持つ磁場(磁場モーメント)は調和状態(磁場を打ち消 し合うゼロの状態)にあります【図1】。しかし不健康 な状態では、不調和の磁場を発生させ【図2】、細胞内 の水分子はスピン方向が偏った状態となります【図 3】。これを「スピン偏極」といいます。身体がスピン偏極を起こしていると、疲れやすく、免疫力も下がった状態になり、老化や病気の原因となります。

      


GP-1 セット内容
@本体

A測定プローブ(黒色ケーブル)

Bゼロ調整コンパス

C携帯ハードケース


GP-1の使い方
1.ハードケースにGP−1セットが揃っていることをご確認ください。 2. 本体上部に電源スイッチと測定プローブの差し込み口があります。 3. 測定プローブを差し込み、電源スイッチを入れます。
* ゼロ調整は金属や磁石などの近く(磁場が変化する場所)では行わないでください。また、ゼロ調整は定期的に行ってください。
4. 測定プローブが接続され電源スイッチが入った状態です。 5. ゼロ調整を行います。コンパスを東西の方向に合わせます。
6. 測定プローブをコンパスと並行(東西と垂直)にセットします。 7. ゼロ調整のロックを解除し、ダイヤルを回してゼロ調整を行います。 8.写真のように表示が「000」となるように調整します。
9. ゼロ調整が完了したらロックします。


地磁気測定方法
1. プローブを直接持って床を測定します。 2. または、絶縁体の棒などにくくりつけて測定します。 3. 電池残量のランプが点灯した場合には、本体の裏面のカバーを開けて電池交換をしてください。アルカリ乾電池の9Vをご使用ください。
*測定した場所の床面に鉄筋や電線が入っている場合には、異常値が出ることがあります(結果と解説の項目をご覧ください)。空間としての地磁気を測定する場合は、特に、このように影響を受けない位置で測定を行います。


地磁気測定の結果と解説
表示される地磁気の単位はμT(マイクロテスラ)です。北半球ではマイナス○○μTというように数値の左に「マイナス」が表示されます。
写真のように「プラス」(マイナス表示がない場合はプラスです)と表示された場合、その場所は極性が違っていますので磁場的に問題があると考えられます。
 
また、たとえば、30cm間隔で測定したときに、Aが−16μTの数値を示し、次のポイントがBのように−51μTと表示された場合、地磁気の変動が35μT あることになります。このように30cm〜50cmほどの距離で20μT以上の変動がある場合は、スピン偏極を起こしやすい場所といえます。このような場所が寝室のように長時間いる場所であることはお勧めできません。
    
                         
 
※ジオパシックストレス(地磁気、水脈、レイライン)を測定する機器の講習会を行います。詳しくは下記までお問い合わせください。
 
【ご注文・お問い合わせ】
   (有)プレバランス     フリーダイヤル:0120−65−2134

地磁気測定器GP-1
GP−1セット
94,000円(税別) 在庫切れ
注文数