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コンピューターや携帯電話の普及によって、電磁波は70年前の1億倍に増えたともいわれ、健康への影響が心配されています。また、土地の磁場も健康に大きく左右することが分かっています。電磁波の測定と磁場の変化等をムービーでご説明します。
パソコンからどのくらい電磁波が出ているのか調べるために、高周波測定機を普段使用しているパソコンに近づけました。 高周波とは携帯電話や電子レンジから出ている電磁波です。 測定器はパソコンの高周波をキャッチして「キューン、キューン」と鳴りだしました。測定器をちょっとズラすと鳴りません。 このパソコンを使用していたところ不整脈になってしまったのです。何台かの中で、このパソコンだけが心拍数に近い周波数が断続的に出ていたと分かりました。 パソコンの周波数と心臓の心拍数が共鳴して、不整脈が起こったと考えられます。 実は、世の中ではあまり知られていないのですが、高周波がさまざまな病気の原因になっています。 只今、開発中のエネルギー測定・治療機「SV−1」は、その原因が電磁波の影響と思われる病気を治療したり、経絡が正常な働きをしていないことから起こる病気を調べてセラピーを行う機器ですので、ご期待ください。
お客様から「今のマンションに越してきてから体調が悪い」と相談され、電磁波測定の依頼を受けました。その結果、高周波測定機を窓側に向けると、大変高い高周波の電磁波が検出されました。 この部屋は6階なのですが、1階で測定したより高い電磁波の数値を示したのです。階が高くなることで携帯の中継アンテナに近づくためと考えられます。 このムービーは、その高周波電磁波をシールドカーテンでカットできるかという実験です。ご覧のようにほとんどカットできました。壁からは、それほど電磁波が出ていなかったのですが、壁の中に組み込まれた鉄筋がシールドの役割をしているためと思えます。 私たちの住環境は、このように無味無臭の電磁波というエネルギーにドンドン汚染されようとしていますが、プレバランスではそれらに対応した住環境作りを考えていきたいと思っています。
このムービーは、あるお宅の磁北をコンパスで測定した時のものです。物差しが側に置いてあるので分かると思いますが、場所が10cmズレただけで、磁北がズレ始めています。この場所の数センチ下の床下には鉄骨が入っていました。 この磁北が狂う場所に長くいる方には(寝室など)、体調不良が多いということが、調査により分かってきています。そのような方は、バイオフォトンセラピー機器で測定すると「スピン偏極」(詳しくはSV−1の頁で)を起こしています。 みなさんもぜひ自分の寝ている場所で、磁北が狂わないか測定してみてください。 |