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スターライトは、販売終了となりました。
2007年8月に、心理・経絡セラピー機器「SV-1」として、機能を追加して新発売しました。
詳しくは、SV-1の詳細ページをご覧ください。


心理・経絡セラピー機器 SV-1



実際に施術して「ありえない話」は「本当だった」と分かったのです。それがバイオフォトンセラピーを始めるきっかけでした。

バイオフォトンセラピーを知ったのはセラピー機器の開発者ヨハン・ボスウィンクル博士の講演を聞いたことからでした。エネルギー療法に関心があった私には、経絡の考え方を取り入れるなど、他の治療機器にはない親しみと確かさを感じたのです。

数日後、デモンストレーションでのヨハン博士の話は経絡がバイオフォトン(生物光量子)の通路になる。予防接種が人体に悪影響を及ぼしている。右腕と左腕の長さが違う人が同じ長さになった。死んだ人を生き返らせたことがあるなど、ありえないと思われる内容でまったく信じられませんでした。

実際のセラピーで驚く結果が!!

とはいえ、話の辻褄は合っている。人格的に見ても、嘘をついているとは思えない…。

「あの話は本当なのか?」

確かめてみたい思いが募り、ついに私は無謀!?にもバイオフォトンセラピー機器を手に入れ、モニターをお願いして実際にセラピーを始めたのです。

花粉症の方に試してみると、数回のセラピーで改善がみられ、また、長い間苦しんでいた紫外線アレルギーまで、あっという間に改善したのです。頬に30年前のキズがある方をセラピーすると、キズが消えてなくなるなど、これにはたいへん驚かされました。

「ヨハン博士の話は本当だった!」
それ以降は、バイオフォトンセラピーの施術を続けつつ、データを蓄積し、セミナーを開催するなど、普及に努めることとなったのです。

「これからは、エネルギー療法が間違いなく医療をリードしていく」との確信はますます強まり、現在、ある大学との間でバイオフォトンに関する共同研究も進めています。

手から放射されるバイオフォトンがすでに撮影されていますので、ビジュアル的にもお伝えすることができます。
そして、何と言っても魅力的なのは、誰でも簡単なトレーニングでバイオフォトンセラピー機器を使いこなせる点です。私の中学生の娘もカゼ気味のときなど、「スターライト」を操作して自分で調整できる手軽さです。

こんなに素晴らしい本物のセラピーを誰もが使えるとなったとき、病気は減り、苦しむ人がなくなる素晴らしい世の中になる。これからの時代に待ち望まれる「本物の医療」として、バイオフォトンセラピーを一人でも多くの方に伝えていきたいと思っているのです。



Q.バイオフォトンセラピーは何を測定するのですか?

A.細胞から放射されるバイオフォトンを、「経絡のツボ」で測定します。

バイオフォトンセラピーでは、東洋医学の考えに基づき、全身を経絡という光ファイバーでつながれた状態としてとらえ、そこに流れるバイオフォトンの質と量から健康や病状を測定します。

手と足指のツボからバイオフォトンを測定

健康な細胞が発するバイオフォトンは安定していて、不健康な細胞の発するバイオフォトンは乱れています。また、健康な細胞は長時間バイオフォトンを蓄えられ、不健康な細胞は短時間で消耗します。

手足の指のツボから全身の経絡(光ファイバー)を流れる バイオフォトン の質と量を測定します。


バイオフォトン
1933年ロシアの物理学者A・グルヴィッツは「すべての細胞はバイオフォトン(光)を放出している」という仮説を立て、1970年ドイツの物理学者たちが科学的に証明しました。バイオフォトン(光)は人間の生体で触媒として働いていると考えられています。


Q.バイオフォトンセラピーはどのように治すのですか?

A1.分断された「経絡」をつなぎます。

ケガや事故で分断された経絡からは、バイオフォトンが正常に放射されず、経絡上の他の部位に症状として出ることがあります。分断された経絡を特定し、経絡をつなぐセラピーを行います。

経絡が手術などで切断されていると別の症状があらわれる?!

例)症状 30年前に胃を手術。目の調子が悪い。

胃の経絡を切っているために目にバイオフォトンが届かず症状が出ています。胃の経絡をつなげるセラピーを行い改善しました。

←光ファイバーが全身の経絡を巡っています。


A2.レメディを選択し電磁振動を通電します。

細胞が発するバイオフォトンは「電磁振動」として全身を巡り、各所で「化学反応」を引き起こし、それが「生体反応」となって健康に影響を及ぼします。バイオフォトンセラピーでは、まず「バイオフォトン」の電磁振動を中和させるレメディを見つけ出し、逆の電磁振動を通電することで、身体を健康に導くのです。

内分泌のツボに予防接種レメディの逆の電磁振動を流しホルモンバランスを整える

予防接種はホルモンバランスの乱れに多大な影響を及ぼしてるといわれます。風疹、麻疹、ツベルクリンなど、予防接種レメディの逆の電磁振動を体内に流すだけで、ホルモンバランスが整い、症状の改善につながります。予防接種の効果がなくなることはありません。

電磁振動を通電すると、サルモネラ菌の電磁振動は中和され、小腸は正しい電磁振動に戻り、症状も改善する。


レメディ
1796年ドイツの医者S.ハーネマンが体系づけたホメオパシー療法に使用する治療薬。レメディは3種類(植物、動物、鉱物)からなり、分子量がなくなるまで希釈されている。多量に用いれば症状を呈するが、極小ならば同じ症状を和らげるという原則に基づいている。

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